えがおの青汁の特徴と成分は?

えがおの青汁の特徴と成分は?

えがおの青汁

 熊本県阿蘇産の国産大麦若葉を主成分とした青汁です。綺麗な水と空気に恵まれた熊本県阿蘇の地で土作りから徹底的にこだわっています。また、化学合成された農薬はいっさい使用せず栽培されているので、大麦若葉の葉は緑が濃く、素材の甘みが凝縮されて、強い生命力に溢れています。また、大麦若葉の他に、栄養価の高いケールや水溶性食物繊維が豊富なアガベ・イヌリン、生活習慣病対策に最適な桑の葉、米由来の植物性乳酸菌など、豊富な栄養素を含んだ成分が配合されています。
 青汁の粉末が細かく、水や牛乳にすぐ溶けるので扱いやすいのが特徴です。ケールやゴーヤに比べてくせのない大麦若葉が主成分なので野菜嫌いのお子様でも飲みやすく、家族皆の健康管理に最適です。体を温め、老化を防ぎたい方、いつまでも若々しくありたいと美容に気を使う方におすすめです。



生命の草 長命草

 沖縄本島から南西520kmに位置する小さな島「与那国島」。長寿で有名な沖縄の元気な高齢者が多い与那国島の食卓に並ぶのが「長命草(ボタンボウフウ)」。ビタミン類やポリフェノールを豊富に含んでいる長命草は「1株食べれば、1日長生きする」という言い伝えがあるほど栄養価が高い食品です。抗酸化作用があり、滋養強壮にも効く長命草は古くから薬草として沖縄で親しまれてきました。えがおの青汁では、この長命草を贅沢に使用しているので、大麦若葉とともに高いアンチエイジングの効果が期待できます。



体を温める発酵黒生姜

 生姜は体を温める効果が高いということは有名ですが、えがおの青汁に配合されている生姜は、絡みや匂いを抑えながらも有効成分の高い「発酵黒生姜」を使用しています。高知県の三州生姜を栄養豊富な酒粕を使用して発酵熟成させました。それにより辛味成分のシンゲロールがショウガオールという有効成分に変化します。このショウガオールという精油成分は体を芯から温めるとともに、抗酸化作用があり、生活習慣病対策の効果も発揮します。